第2回全九州生涯還暦野球大会に初出場しました。今大会は55歳から参加可能とのことで初めて参加しましたが、還暦の大会ということでピッチャープレートからホームベースまでの距離が16m(通常18.44m)と近い距離で行われます。
初戦は終盤2点を取り大分に2−0で勝ちました。この試合では2塁打を打つことができました。準決勝は事実上の決勝戦、昨年度優勝のトウヤクラブとの対戦で、序盤で取られた3点を取り返せずに2−3で惜敗しました。(決勝はトウヤクラブが9−1の圧勝で優勝)
トウヤクラブのように120km/hくらいの球を投げるピッチャーもいるので、16mの距離では体感的には130〜140km/hの感じでした。今まではバッテイングセンターで120km/hの球で練習していましたが、今後は140km/hでの練習が必要みたいです。

初戦は2−0で勝利

1点差まで迫るも2−3で惜敗
筑陽学園サッカー部が、12月4日レベルファイブスタジアムで行われた
高校サッカー福岡県大会決勝で、東福岡を1−0で破り、
11年ぶりの優勝を果たしました。
本当におめでとうございます。
全国大会でも、筑陽旋風を撒き散らしてください。

優勝の瞬間!喜ぶ筑陽学園選手たち(青)

優勝した筑陽学園選手たち

筑陽学園 大嶋遥人君(FW13) 決勝ゴールの瞬間!
高校サッカー福岡県大会準決勝(筑陽学園vs九国大付属)は、延長までもつれましたが、延長後半残り2分で、大嶋遥人君(FW13)が決勝ゴールを決めて決勝へ進出しました。
決勝でも健闘を期待します。
第18回全九州実年軟式野球大会が、2019年11月23日大分県別府市の別府市民球場(稲尾記念球場)で行われました。
初戦は宮崎県代表の千徳酒造野球倶楽部と対戦し14−5で大勝しました。
2回戦は優勝常連の大分県代表の南洋クラブと対戦し、初回1点先取しましたが、その後2点を取られ、1−2で敗れました。(雨天のため決勝戦は行われず、南洋クラブと臼杵吉四六クラブが優勝)チャンスで打てず、悔しい試合でした。

豪腕稲尾の銅像

快勝した初戦

初戦は14−5で大勝

2回戦は1−2の逆転で敗れる
今年もイルミネーションを始めました。
少しでも和んでいただけたら嬉しいです。

2019年10月30日 今日は全員で消防訓練を実施しました。
まず火事を起こさないことが重要ですが、万が一のための訓練です。
模擬患者さんを想定して避難訓練を行った後、駐車場で消火訓練を行いました。

消火器使用法の説明を受けるスタッフ

池田くんナイスコントロール。
第18回全九州実年軟式野球福岡県大会が、2019年10月5日朝倉市の朝倉球場で行われ、
初戦で田川クラブを4−0、決勝で久留米ファイブオーを9−0で破り優勝しました。
これで11月に別府で行われる九州大会に出場することが決まりました。
今日はとても暑く、2試合マスクをかぶりましたが、試合後両足と右手が痙攣してしまいました。

優勝後の福岡ベースボールクラブの選手 前列左端が私です。
8月24日は甘木川の花火大会がありました。
花火開始前には、かなりの雨が降りましたが、
不思議なことに。花火が始まると雨がやんで、
花火を楽しむことができました。
花火大会に合わせて、クリニックで
開業3周年のパーティーをおこないました。
70人以上の方々に来ていただき、
ものまねショーなどで盛り上がりました。
雨が上がって花火を楽しめました。
おおしま整形外科の仕掛け花火
3周年の感謝のうちわを配りました。
2020年に福岡市で整形外科クリニックを開業される西田先生が、
私達のクリニックに見学に来られ、
エコー装置を用いたハイドロリリースなどを見学されました。
西田先生は立派な体格で(靴のサイズが30cmもあるそうです)
明るく優しい先生でした。
きっとたくさんの患者さんに慕われる先生になることでしょう。
右が来年開業される西田先生

慶應義塾大学解剖学教室の3Dグラス
今日は、慶應義塾大学の解剖学教室で超音波とハイドロリリースの講習会があり参加しました。
肩こり、肩関節痛、坐骨神経痛に対して、
どの神経のどの部位にハイドロリリースを行うべきか、
それをどのように診断するのか、
それを解剖学的に追求するのが今回のフォーラムの目的です。
全国から120人ほどが集まり熱心にエコー下ハイドロリリース実技とライブ中継を見ました。
慶応大学のすごいところは、3Dメガネを使用し、2次元ではなく3次元で観察できるところです。
詳しくは書けませんが、神経周囲の解剖学的構造に関して、世界初の知見も観察することができました。